驚異の380ヤード越え!ドラコン日本一男の「飛ばしの極意」DVD+マニュアル本PDF
「速効!アプローチ上達術」〜”シンプルだから上達が早い プレッシャーに強い〜

★★最新ゴルフグッズをオークションで格安ゲット!★★

● レッスン方法

週刊誌でも今強いジュニアゴルファーの特集がしばしば掲載されています。

最近は石川遼くんの活躍もあり、ジュニアの記事が増えていますね。

さて今回はジュニアゴルファーと父親コーチの関係を書きます。
石川遼くんのコーチが父親というのは有名ですが、実は彼はシングルゴルファー
ではありません。

野球でも「名選手、必ずしも名監督ならず」という格言がありますが、これは
ゴルフでも通じます。
コーチングで大切なことは、正しい理論と情報収集力、そして伝達力です。

我が子を教えるのであれば、冷静に今のゴルフ・スイングを分析し、正しい
理論に基づいてレベルアップさせられるかがポイントです。

週刊誌でも紹介されていたお父さんたちの多くはトップアマではありませんが、
子供のゴルフに対するサポート体制はしっかりしていますし、それぞれの
親には独自の練習スタイルや理論、考え方があります。

ボクシング界では亀田史郎氏という問題になっている親コーチがいますが、
ゴルフでも親コーチがジュニア育成の妨げになっているケースが多いです。

また、どこかの段階で親離れをしなければいけない時期もくるでしょう。
その見極め、言い換えれば親としての子離れができないと、プロまでは
なかなかいけない場合も多いでしょうね。

信頼できるコーチを見つけ、プライベートな時間では親がコーチのかわり
に目となってサポートするというスタイルがベストかもしれませんが、
親としてはJGAのプロフィールの中の「師弟関係」欄に「父」と書かれるのが
夢でしょうね(笑)。

私のまわりの親コーチのほとんどは感情的になりやすいので(私もそうです)、
いかに冷静になれるかも大切でしょう。

皆さんのグリップはどんなグリップですか?

私と娘はインターロッキンググリップですが、主流はやはりオーバーラッピンググリップでしょうね。
私も最初はオーバーラッピンググリップを教えられ、当時ほとんどのゴルファーがそうであったこともあり、しばらくはそのままでした。

ただ、私は指が短く手の大きさも全体的に小さいので、インターロッキンググリップの方が合うのではないかと思い、途中で変えた記憶があります。
まわりの仲間からは、なぜか「ダサい」と言われ、非主流派でしたね。

ところがこの前週刊ゴルフダイジェストを見ていたら、インターロッキンググリップがいい!みたいな特集記事があって「なるほど!」と思ったのです。

インターロックの代表選手といえば、ジャックニクラウス⇒タイガーウッズ⇒石川遼くんとのことで、みんなすごい選手じゃないですか!
また、東北福祉大のゴルフ部を調べると、過半数がインターロック。
もしかするとオーバーラップを抜く日がくるかもしれません。

タイガーウッズがインターロックなので、それをマネしたジュニアが多いというのもありますが、私が実感しているように手の小さい人でもしっかりと握れるというのが最大のメリットでしょう。

また、グリップとの密着度がオーバーラップよりも強いという点や、右手が暴れないという点も良いですね。左に引っ掛けやすい人や右手の方が極端に強い人にもオススメです。

その他にはベースボールグリップという10本指で握るグリップもありますが、ジュニアに最初握らせるとほとんどこうなります。
さすがにプロにはいないと思ったら高橋竜彦選手とかはベースボールだそうです。

皆さんもインターロッキンググリップを試してみてはいかが?

飛距離が伸びたゴルフ上達実践法の秘密!

このプログラム開発者 山下剛弘氏はこう断言します。

「もし37日間であなたがベストスコアを出さなければ、全額返金し
さらに嘘をついた責任を取って、私の財布から1万円を差し上げます!」

これは凄い!ここまで言い切れるほど自信があるゴルフ上達プログラムって
いったいどんなものなのでしょう?

彼の言葉を続けます。


もし、現在あなたの心の中に「ゴルフはスコアが問題じゃない。仲間達との付き合いの為の遊びだ!」とか・・・「別にゴルフは上手にならなくてもいい」と思っている方は、ここから先は読む必要はありません。

なぜか?

私の経験則ですが約9割のゴルファーがいつまでたっても100を切るのがやっとです。100を切れても、90を切れない人が殆どです。

しかし、これから先シングルプレーヤーを目指している、今よりもうまくなりたい、なんとか今の自分のゴルフを変えたいと真剣に考えているのなら・・・

そして、自分の理想のスムーズなゴルフスイングを見つけ、さらにゴルフを楽しみたいと望んでいるのなら・・・このメッセージは極めて重要な内容をお伝えすることになります。

もしあなたの抱えてる悩みを解決する方法があるとしたら、あなたはどう思いますか?

実はあるんです。

あなたの努力を成果に結びつける方法が!しかもこの方法はゴルフ上達だけではなく、日々の生活での仕事・家事などの疲労・ストレスと言ったことで凝り固まった筋肉を簡単にケアできる画期的な方法です。

このゴルフ上達法について知りたいと思い、ほんの数分の時間がある方はこの先の内容をお読みください。あなたのこれまでの価値観をひっくり返すことになるでしょう。

ここから先の詳細はこちらの無料レポートをお読みください。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
プロゴルファーも認めるゴルフ上達練習法! 上達パッケージ

 

 

 

 

 

 

 

↑ ↑ ↑  プログラムグッズも充実していますよ!



     100を切るゴルフ!たった2つの超簡単上達法(スイング編)

この上達法に書いてある「ゴルフが上達しない人」のゴルフ練習法は、

  1. ゴルフ練習場で打つ
        ↓
  2. いろいろ悩んでスイングを変えたり、注意点を探したりする
        ↓
  3. 注意点を守ればいい球が出るようになる
        ↓
  4. その日は満足して帰る
        ↓
  5. 次の週にまたゴルフ練習場に行く
        ↓
  6. 先週と同じ意識で打つ
        ↓
  7. 上手く打てない
        ↓
  8. 先週はこの注意点を守れば上手く打てたのにとまた悩む
        ↓
  9. 先週の注意点を捨てて、新たな注意点を探す
        ↓
  10. 新たな注意点を守れば、またいい球が打てるようになる
        ↓
  11. 次週またその注意点だと上手く打てないから、注意点を変える

こういった悪循環で、なかなか上達しないわけですね。

やはりゴルフは、よりシンプルに考え実践する方が上達の近道だと思います。

まずは一度100を切るゴルフ!たった2つの超簡単上達法(スイング編)
チェックしてみてください。


ゴルフ上達1

 

 

 

 

 

 

元ゴルフ研修生のクラフトマンが教える驚異のゴルフ上達法  

「もしアナタが効率よくゴルフを上達させたいと思っているなら
今すぐこの手紙を読み進めてください。」

こう始まるこの上達法は、彼が考案した新理論なのです。

  ■スイング中、ヘッドアップしてはいけない
  ■飛距離アップさせるにはヘッドスピードを上げるしか無い
  ■上手くなる為には沢山ボールを打つしかない
  ■素振りと同じように振れば良いボールが打てる
  ■テークバックで体をねじり、ヘッドスピードが上がれば飛距離も伸びる
  ■効率良く上達するには、やはりティーチングプロに教わるしかない
  ■ボールはしっかりと見なければならない
  ■ゴルフはセンスがないと上手くなれない
  ■体が硬いと飛ばすことは出来ない
  ■飛距離を伸ばす為にはトレーニングが必要
  ■若い時から始めないと、なかなか上手くはなれない

こう思い込んでいる方にとって目からウロコのお話ですね。
まずは読んでみることをオススメします。

どんな理論も人によってのマッチングがあるはず。
いろいろ試してみることも大切です。

元ゴルフ研修生のクラフトマンが教える驚異のゴルフ上達法   

  


ジュニアゴルファーと言っても年齢の幅は6歳から18歳まであります。
JGAの規定ではこの年齢ですが、もっと小さい頃から始めている
子も増えていますね。

愛娘のスクールも幼稚園生から高校生までいて、みんなでレッスン
していますが、先生は年齢に合わせた教え方をしています。

宮里藍ちゃんや横峯さくらちゃんなどの活躍で、本人以上に入れ込む
親が増えていますが、中には教え方を間違えている親も少なくありません。

  • 小学校低学年から筋力トレーニングに力を入れる
  • 学業よりもゴルフを優先させる
  • プロの真似をさせようとか、最新理論??なるものを押し付ける
  • とにかくたくさん玉を打たせればいいと思っている
  • プロ意識を植えつけるなどと言って、ラウンドプレーにお金を賭ける
  • 必要以上に道具へお金をかける
  • 超スパルタのゴルフスケジュールを組む

どのスポーツでもそうですが、小さい頃から筋肉をつけることは
タブーです。
1日に何百回も腕立てや腹筋をさせると、体が成長する前に筋肉が
固まってきて、身長が伸びないのです。
ましてや、大きい筋肉が必要なゴルフにとって、全体が小さいうちから
筋力を強くすることは、決してプラスにはなりません。
「堅くて強い」体ではなく「しなやかな」体づくりが重要です。

また、野球の世界に多いのですが、「とにかくスポーツができていれば」
などというバカ親がいます。
日本中で何千・何万人とチャレンジしている世界において、職業として
生きていけるのはホンの一握り。
そこに入るために努力することは大変良いことですが、社会人として
やっていけるスキルも身に付けさせることが大切です。

プロ野球選手では、マリナーズにいた長谷川投手が一番良い例
でしょうね。英語でも日本語でもしっかりと話せて、社会貢献もし、
投資もしています。死ぬまで困ることはありません。

プロ野球選手と違って、ゴルフはシニアまでプロとしてやっていけますから
その点は有利ですが、それにしても学業をおろそかにしてスポーツ
に専念するのは欧米では信じられないことなのです。

また、以前テレビで拝見した話題のジュニアゴルフファミリーは、相当な
スパルタ教育であり、「親のために稼ぐ」みたいなことを言わせて
いました。
金を子供にかけるのは親の勝手であって、その見返りを押し付ける
ような教育は間違いです。
このような言動や行動がプレッシャーとなって、本当に才能のある
ジュニアゴルファーをつぶしたりするのです。

長男は小学校から高校まで硬式野球をしていましたが、ほとんどの
同級生は「燃え尽き症候群」で、高校で野球を辞めてしまいました。
好きなスポーツが「一番嫌いなこと」になったわけです。悲しいですよね。

若いうちは「美人」とか「イケメン」とかでチヤホヤされますが、
その「美人」とて、芸能界では生きていけるほどのレベルではナシ。
キレイだからチヤホヤされているのではなく、「ゴルフがうまいのに
なかなかキレイ」だから話題になるのです。

ジュニアゴルファーは、まずゴルフの楽しさと、ゴルフマナー
や社会的マナーの大切さを徹底的に教えること。

ゴルフだけがうまいプレーヤーを量産するのではなく、
人間として素晴らしいゴルファーを育てることが、親としても
ゴルフ界としても大切なことだと思います。

中西プロのように、スコアを改ざんするジュニアゴルファー
実在することをもっと問題にしましょうね。


ジュニアゴルファーがゴルフを始めるきっかけ。
それは「親がゴルフ好き」というケースがほとんどでしょう。

そもそもジュニアスポーツは親がしてきたスポーツから始める
(始めさせる)ことが多いのですけどね。

さてゴルファーはみんな自分のこだわりが強い!
ましてや女子プロゴルファーが盛り上がっているとなると
やけにレッスンで入れ込んでしまう親も増えていますね。

ボクらもゴルフレンジへ行くと、しばしば親子連れをみかけますが、
子供が打っているのをニコニコ見ている親は少なくて、

「今のはボールを見ていない!」 とか、

「バックスイングの位置が悪い!」とか、

「アドレスがおかしい」などとミスするごとに指摘しています。
にわかレッスンプロです。

これじゃイヤになる可能性大ですね。

まずはゴルフを楽しめるようなレッスンにしましょう。

  1. 体にあったクラブを用意する
  2. 握りやすいグリップを教える ⇒ 手が小さいならベースボールグリップでOK
  3. 難しいことは言わずに、好きに振らせてみる
  4. 当たった時にたくさん誉めてあげる

これだけでレッスンはドンドン上達していくはずです。
くれぐれも、最初から藍ちゃんを真似してはいけません!(笑)

↓↓子供部屋でもできるスイングレッスンはこちら↓↓

 パワフルスイング(レディース、ジュニア兼用)
ごあいさつ
管理人のミスター虎木です。 golf1
沖縄で愛娘とゴルフチャレンジ中!
藍ちゃんパパを目指すか、それともさくらパパになるのかで日々悩んでいる?!バカ親父です。
皆さんと共に学んでいこうと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします!
お気に入りに追加

パーゴルフ・オンラインショップでオススメする商品を自動で配信いたします

皆さんのご支援が励みになります。もしこのサイトが気に入りましたら、ランキングクリックもいただくと大変嬉しいです! ↓↓↓↓

人気blogランキングへ

ゴルフミューズ ブログランキングはこちら

キーワードアドバイス
ツールプラス

Powered by SEO対策


サイトマップラス
Powered by SEO
最新レポート
カテゴリー
最新ゴルフ情報!